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アニメ夜話

BSアニメ夜話、無事見れてますvなるほど、これは「アニメ・海のトリトン」について語る番組、なのですね。いや、当たり前の話なのですけれど^^;

塩谷さんさん(字間違えてました、すみません!!)も出られてて、この方がトリトンの声の方か~って感じです^^年月がたってますから声は随分と変わってますね。これまた当たり前の話です^^;
みなさんで主題歌の合唱~♪やっぱりこの歌はいいですね~vv
アニメの子役は女性がされる場合が多いのに、この話では本当の少年がされてる、その不安定さがよかった、というお話も。
脱・虫プロ、手塚先生の丸い線でなく直線的要素を取り入れた作品だった、とのことですよ・・そうだったんだーたしかに手塚先生のトリトンとアニメのトリトンを並べると少し印象が違いますけれど・・
わー!生トリトンですよ・・!作画の羽根さんがスケブにさらさらと生描きされてます・・!そのスケブの行方が気になります!
今はパソコンで描いてるので個性がない、手描きは個性が出る、と。
あのギリシャ風王子様風の衣装もいい生足もいい・・って^^@
ヘプタポーダ人気です^^
お?人間だったときのヘプタポータお嬢様の絵が出ました。ヘプタポーダさんってそんな設定でしたっけ・・?アニメ設定ですよね?またあとで原作読もう・・
オリハルコンの剣をそんな目線で・・@@
父親の不在ですか・・富野作品としてそれを語ってますが、手塚作品でも優しいお母さんに対してお父さんの存在はいなかったりひどい父親だったりしますよね。
トリトンは打ち切りだったんですか・・50数話放送予定が短くなったので最終回はてんこ盛りになったのだとか。
生で見て書いたので間違ってる部分があるかもです、すみません!


ー追記ー
塩屋さんの字を間違えてました、どうも失礼しました・・!

ビデオでもう1回見ました。
始めに「手塚治虫の原作を離れて富野監督がオリジナルストーリーを作りました。」と紹介されてます・・いや、話が違うのはわかってましたが、こう言われると、ちょっと複雑というか。
手塚治虫原作というよりガンダムを作った富野さんの初監督作品、ということに重点が置かれてました。
ガンダムとの対比で、思春期の少年を主人公として、乗り越えるべき相手としてトリトンにはヘプタポーダ、アムロにはランバ・ラル、と紹介されたり。
また、ヤマトの西崎さんもトリトンのスタッフとのことで、トリトンはアトランティスをめざし、ヤマトはイスカンダルをめざし、ガンダムはジャブロウをめざした・・とか、やっぱりアニメ作品に関連した話なのですね。
まあアニメ作品としてトリトンは重要な位置にある、と言われるのは嬉しいような、でも手塚治虫から離れた作品だと始めに言われているのでなんというか・・
私はやっぱり手塚治虫の原作ありき、なのだなあと思ったのでした。

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