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昨日またコ○ドブルーを見ました。

「ハートって何だよ、ただの臓器じゃないか」
とか、セリフはうろ覚えですが、山下くんはそういうクールな役らしいです。
でも、自分の判断ミスで患者をピンチにさせてしまって、あとで患者さんに自分で謝りに行ったりしています。
なかなかいいですね。
その前にですね、
怒る患者の家族に上司?・・検索したところ、「救命センター部長」の児玉さんが
自分が矢面に立って謝って、状況を説明したりして、
山下くんに
「こういうときのために自分がいる」
とかなんとかおっしゃったのが痺れました。
児玉さんのされる役はいつも痺れてしまいます^^@

はい、そして恒例のBJを思い浮かべてしまう場面ですが。(恒例ってね^^;)
このドクターヘリに乗りたくて新人のみなさんは頑張っていらっしゃるわけですが、
先週、
山下くんは1回手術をしただけで見込まれ、
1回ヘリに乗っただけでこいつは使える、
と見込まれています。
ヘリに乗りたい者は?
と聞かれて、他の新人たちは手をあげたのに、山下くんは手をあげませんでした。
手を挙げずとも見込まれて乗りたい、んだとか。
凄い自信です。
そして実際、素晴らしい技術と素早く的確な判断ができるようです。

あの、アキラ青年が出てくる話を思い浮かべてしまいました。
なんだっけ・・・「再会」でした。
まだ若かりし頃のBJが救急病院に勤めていたころのエピソードが出てきます。
ここでBJは「骨折四箇所、筋切断1箇所、内出血八箇所、そのほか回盲部の腸に挫創がある」緊急性のあるオペをすることになります。
BJが若くて心配するアキラ青年に、今手が足らないとはいえ、
「私が責任を持つ、だいじょうぶ、あの男にまかせたまえ」と上司?が太鼓判を押しています。

BJって、二十代で世界的名医って、どうなんだろ?とか思っていましたが、
この話でも、若かりしBJは腕を見込まれていますし、
このドラマでも、手術の上手な人はすぐにわかるようですね。
なるほど、と思いました。
来週もまた楽しみです。

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