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2-2

文庫2巻感想の続きです。
「友よいずこ」
BJの過去を知ることができる重要なお話ですね・・
「クロオくんは孤児なんです」って・・
孤児じゃあないけど、こう聞くと、このときもうお父さんとは縁遠くなってたのかなって思います・・
タカシくんだけが皮膚を提供してくれるって。
「クロオくんにはよくノートを貸してもらったり宿題教えてもらうんです」
クロオくん、昔から賢いんですね^^
「ぼくもさみしかったけどね あの子もよくいじめられてたからいっしょに帰ったり・・」
クロオくん、事故前から寂しい生活だったんですね・・
「ぼく治ったら本間先生みたいにお医者になるよね」
”本間先生みたいに”なんですね。”本間先生みたいな”じゃなくて。
”本間先生みたいな”って言ったかと記憶違いしてました。
”みたいな”のほうがより子どもらしいような気がしますね^^・・って、また細かいこと言ってきてるし^^;
タカシくんからもらった皮膚を触るクロオくん、かわいいですね~!
顔の形成手術を勧められても断るクロオ青年。
誠意・・この言葉はよく使うように思います。
そうなんですよね、BJを見てて度々誠意を感じます。そこに惹かれますv
どうなんでしょう、タカシに会えて御礼を言って、形成手術の了解を得たら皮膚を取り替えるつもりだったのかなあ・・

あーあ長いよ・・^^;しかも前に感想あげてるのにー><;
もっとちゃっちゃと書けないものかなあ・・
すみません、続きはまた後日にさせてください<(_ _)>

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