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チャンピオン連載の第3回、読みました。
うーん・・
クロエの身体能力、すごすぎません・・?
手塚先生のBJは登場人物たちがどんなにすごい技術や能力を持っていても彼らはみな普通の人間だってことがすごいなあと思ってるのですが・・
ほら、”選ばれた特殊な人間が持つ特殊な能力”っていう設定がよくあるじゃないですか、
でもBJはそんなのじゃなくて、あくまで普通の人が努力によって得た技術だってことが素晴らしいと思うんです。
クロエ、あそこまですごいとサイボーグ戦士みたく何か細工がされちゃってるのかしらんと思っちゃいます・・
それともものすごーーく鍛えたのかなあ・・?

あ、前回私寝ぼけたこと言ってましたね、
1回目から総主さんレッド公でした。
今回もスカンクさん出てましたね~

今回ページ数少なかったですね、
先生お久しぶりです、って感じです。
・・・先生、今の加山某さんより老けてらっしゃるんじゃないですか・・?
たしかあの方もう70超えてはったような・・・

さて次回はクロエとBJはご対面、となるのかな、もう少し引き伸ばされるのか・・
もうちょっとお話が動くといいなあと思います。

どうも引き続き見ていきそうなので「チャンピオン」ってカテゴリを作りました^^;
これからチャンピオンネタはこちらに入れる予定です。

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