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浴衣

このところ週末といわずチャットで遊んでいただいてます^^
先日は花火の話から自然と「六等星」の話になりまして。
あのときのピノコの浴衣は誰が着付けたのかな?という話に^^
ピノコが自分で着る、っていうのは無理がありますよね・・
ってことは先生がピノコに浴衣を着付けてあげた、ってことですよね・・・v
とか、想像すると一気にテンションがあがってしまいまして!

「ピノコ、帯は苦しくないか?」
「ちょっときついよのさ~」
「・・、これでどうだ?」
「うん、大丈夫。先生ありがと!」
「じゃあ行くぞ」
「先生、どう、似合う?^^」
「ああ、似合う似合う(なんでもいいから早くしろ!)」
「返事は1回!」

とか言って遊んでましたヽ(´▽`)/
先生はきっと器用に着付けてくれるでしょうね~v
この浴衣を選ぶときも、ピノコはどれが似合う?とか先生に聞くんですけど、
何しろ先生は顔かたちも何でも興味ない、っていう人ですから
滅多に似合う、とか言ってくれなさそうですよね・・
このときも先生も浴衣を買ったんですけど、結局着て行ってないし、(扉絵で浴衣を着てるのがあるので持ってはいるはず)
先生はいつでも営業中なんですね・・
だから旅行先なんかでは浴衣を着て、今は休業中、ってことにしてるんですね^^
「キモダメシ」の
「道楽ならやるが商売はしない」
ってのもBJらしくっていいですよね・・v

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